ヨーグルトケーキ

お菓子 02.1,2020

ヨーグルトを大量に買い込む癖がある。今日も賞味期限切れのヨーグルトが2つ。どうしよう。ヨーグルトでチーズを作ってサグカレーかな。うーん、なんか気分じゃない。ネットでしばし検索。ヨーグルトケーキっていうのを見つけた。適当にアレンジして作ってみたけど、まぁまぁいい感じ。丁度焼きあがった頃に年末年始とベッドに住み着いてる夫がのそっと起きてきた。ぱくりと一口。「なんか違う。」またベッドへ返っていった。もしかしたらマフィンと間違えたのかな。

ヨーグルトケーキ
マフィンのような小麦粉を沢山使ったずっしりじゃなくって、軽くてさっぱりとしたケーキ。材料をボールに合わせて型に流し込み、温めておいたオーブンで180度、35分くらい。
▽ 材料 ▽
水切ヨーグルト 1パック分(1日ほど冷蔵庫で水切りしたもの。)
卵 2個
小麦粉 大さじ3
はちみつ 大さじ2
砂糖 大さじ2
オイル 大さじ2
レモン汁

鯵の干物スパゲッティ

洋食 01.1,2020

おせちは昨晩実家で食べたから気分じゃない。「菊地君、昼はちらし寿司と赤味噌のお味噌汁にしようかな。」ベッドの中から声だけが返ってきた。「スパゲッティー。」「あのスパゲッティーがいい。」「太麺がいい。」オーダーが続いた。「太麺はないよ!」なんだかイラっとしてちょっと強めに返したけど返答がない。数日前の夕飯に焼いた鯵の干物をほぐしてスライスした大蒜とオイル煮にする。途中で玉ねぎと塩を少々。その間にスパゲッティーを茹でる。固めに茹で上がったスパゲッティと茹で汁を合わせてトングでぐるぐると回し、ソースがとろっとしてくるのを待つ。お皿に盛りつけて檸檬を絞って青葱の山椒オイル(青葱の微塵切りを花椒の実と一緒にオイル煮にしたもの)をかける。檸檬はたっぷりの方が美味しい。夫はさらに粉山椒をかけてた。今日は元旦。

どん兵衛

Journal 31.12,2019

数日前に買っておいた年越し蕎麦は、どうしてもカレー蕎麦が食べたくなって、大晦日がくる前に食べてしまった。実家から帰宅したのが21時過ぎ、どん兵衛をコンビニで買って帰った。

今年はあっという間だったな。新婚じゃないけど新婚旅行に行ったり、お仕事も写真も十分にやったし、作品も作ったし、初めて金髪にもした。私は自分の事で泣かなくなった。だけど、友人が泣くのを何度も見た。毎日に大切なものが増えれば増えるほどに強くなっていく気がした。

みんながそれぞれの席についてグラスを持つ。兄家族と兄嫁の母、父と母、夫と私。今年もお疲れ様〜とか、家族の健康に乾杯〜とか、きっと誰もが年の瀬を味わう言葉を待っていたと思う。皆が父をみる。威勢よく「やるぞ!!」と、父。今から武道館で唄うかのような、ロックな乾杯で年が終わった。来年もやろう!

長芋のグラタン

洋食 28.12,2019

長芋のグラタン [Harumiさんのレシピよりアレンジ ] 2人分
耐熱皿に具材を並べて、その上からホワイトソース、チーズをかけて、オーブンで焼き目がつくまで焼く。
▽ ホワイトソース ▽
バター 20g
小麦粉 大さじ2
牛乳 1カップ
生クリーム 1カップ
コンソメ 1個

▽ 材料 ▽
長芋1/2ー1cmくらいにカット
長ネギ 1本ー3cmくらいにカット
鳥もも肉 1枚
ピザ用チーズ

冷たいピザトースト

パン 27.12,2019

学校から帰ると、朝食で残ったピザトーストがキッチンに置いてあって、温めないで食べるのが好きだった。パンがカリッとしてチーズが硬くなってぎゅっとしてるやつ。

ピザトースト 2枚分
厚切りのトーストにケチャップを塗って、その上に先に炒めて置いた玉ねぎとベーコンを平らにして乗せて、上にチーズ、ブラックペッパーをふってオーブンでへ。ピーマンとかマッシュルームとかトマトとかあったらもっと華やかになります。
 ▽ 材料 ▽
厚切りトースト 2枚
ケチャップ
ブラックペッパー
玉ねぎとベーコンを炒めたもの

バナナマフィン

お菓子 26.12,2019

やっぱり冬になると、無性にマフィンが食べたくなる。
朝、布団の中で「マフィン食べたいなぁ。」ってお腹が鳴り始めたら、まずはコーヒーを淹れる。次に、ボールに卵、ブランシュガー、オイル、牛乳を入れて混ぜ合わせて、そこに薄力粉、ベーキングパウダー、シナモンでさっくり混ぜて、そのままバナナ、蜂蜜を入れて、さっくり混ぜ合わせて、型に流し込んで180度で30-40分。熱々のマフィンは本当に最高。

▽ 材料 ▽
卵 1個
ブランシュガー 30g
オイル  50g
牛乳 50ml
はちみつ 大さじ2
シナモン 大さじ1
薄力粉 100g
ベーキングパウダー 小さじ1
バナナ 1本

花椒オイルとシラススパゲッティー

中華 25.12,2019

花椒オイルにハマってる。だめだーって思うけれど、止まらない。ご飯にかけても、何にかけても美味しくって、そんな食べ方だめだーって思うけれど止められない。

花椒オイル “ウーさんのレシピより”
細かく刻んだネギをサラダ油で煮る。5分ほどしたら花椒をいれて焦げ色がつくまで。
▽ 材料 ▽
青ネギ 1束
花椒 50粒くらい(好みで、多い方がシビレが強いけれどシビレ味が強くなってしまうから少ない方が好きです。)
サラダ油 1カップ

鶏もも肉の甘酒焼き

和食 24.12,2019

今月の天然生活に甘酒のとり照り焼きっていうレシピがあった。へぇ〜って思って、早速今日の夜食に。甘酒は毎朝飲んでいるものを大さじ3くらい、平たくしたもも肉と一緒にビニール袋に入れて揉み込んで皮面は強火で、裏面は弱火で焼くだけ。最後に醤油で味付け。同時にフライパンの余った場所でネギを焼いて、最後に黒酢をかける。夜中にライブから帰った夫が「わ〜!」って子供みたいな声をあげてた。超簡単なのに喜んでもらえて嬉しい。

鶏もも肉の甘酒焼き
▽ 材料 ▽
若鳥のもも肉 1枚
甘酒 大さじ3

豚汁

和食 22.12,2019

いつだったか土井さんの芋煮のレシピで、味噌と肉を鍋に焼き付けてから煮込むっていうのがあって、香りが香ばしくなる気がして味噌は焼き付けるようにしてる。具は大きめに切ってごろごろとした感じに。最後に味の調整を少々。味噌は二種類、九州の麦味噌と、昨年やまと薬膳の料理家の中島ふみえさんのワークショップでいただいたお味噌の合わせ味噌。食べる前にごま油を垂らし、山椒をふって戴きます。

四川風人参

中華 15.12,2019

久しぶりに大当たり!
人参と馬鈴薯を切るのが何故か好きじゃないのだけど、この冬せっせと人参を切ることになりそう。とっても簡単だし、直ぐに作れるし、最高に美味しいし、いいことづくし。

四川風人参 “坂田阿希子さんのレシピを少しアレンジ”
ボールに調味料と、人参をいれて混ぜ合わせる。
▽ 材料 ▽
人参 1本ー薄く棒状にスライス
▽ 調味料 ▽
花椒 小さじ2
塩 小さじ1
すりごま 大さじ2
ごま油 大さじ1
大蒜すりおろし 大さじ1
酢 大さじ1
醤油 大さじ1
ラー油 小さじ2
唐辛子 小さじ1

大蒜の芽のキーマカリー

カレー 10.12,2019

明日は絶対にカレーにしよう!そう思っているうちに3日くらい過ぎた。チキンカレーにするつもりでチキンのヨーグルト漬を作っていたけれど、なんだか野菜のキーマだなって思ってキーマに変更。仕事がなかったらビールを飲んじゃうのにな。想像しただけで最高すぎる。熱々のカレーとビール。その後は本を片手にお昼寝だな。正月はカレー&ビールをしよう!お正月やることリストにまた一つToDoが追加されました。お正月、楽しみだなぁ。

大蒜の芽のキーマカリー
フライパンに玉ねぎを炒めてしんなりしたら、にんにく・生姜を入れる。
ひき肉を入れて軽く火が通ったら、大蒜の芽を入れる。
スパイスを入れて馴染んだら、調味料を入れて味を整える。
▽ 材料 ▽
玉ねぎ 1/2個ーみじん切り
にんにく・生姜 1片ーみじん切り
挽肉 100g
大蒜の芽 1束ー1cmほどにカット
付け合わせにマンゴーピクルス
▽ スパイス ▽
コリアンダー 大さじ1
チリ 小さじ1
大津屋のカレーパウダー 大さじ2
▽ 調味料 ▽

トマト缶 1/2缶

トマトとオリーブのツナスパゲッティ

洋食 09.12,2019

最近ハマってるトマトクリームスパゲッティー。
やけどする位に熱いスパゲッティをハフハフしながら食べるのが好き。
仕事から帰ったら3時だった。そりゃお腹ぺこぺこなわけだ。キッチンへ直行して大きなお鍋に湯を沸かし、玉ねぎ、にんにくを切る。オリーブオイルをひいたフライパンへぽんぽんと入れていく。シーフードミックス、トマト缶、黒オリーブ、昆布茶を入れてグツグツと煮込む。茹で上がったパスタ、オリーブオイル大さじ1をフライパンへ入れて、トングでぐるぐる回すと、そのうちにソースがとろっとしてくる。最後にクリームチーズを入れてざっくり混ぜ合わせて出来上がり。好きなものは一番いい場所から食べたい。だから真ん中に、フォークを入れて食べ始める。一番あっつあつのところから。

トマトクリームスパゲッティー
▽ 材料 ▽
オリーブオイル
玉ねぎ 1/2個ーみじん切り
にんにく 1片ーみじん切り
シーフードミックス
トマト缶 1/2缶
黒オリーブ 10粒ほど
昆布茶
クリームチーズ

しらす卵ごはん

和食 05.12,2019

朝は時間がない。
だから、残り物のおかずや、昨晩のお味噌汁に、卵としらすを中華鍋でちゃっちゃって焼いたものをご飯にのせて終わり。

しらす卵ごはん 1人分
中華鍋に油を大さじ2入れて温める。
溶いた卵を入れて、箸でひとまわし、しらすを入れてさっと出すか、固めに焼くかお好みのところまで。
▽ 材料 ▽
しらす ひとつかみ
卵 1個

オイルマフィン

お菓子 02.12,2019

無性にマフィンが食べたくなって3つだけマフィンを焼く。母にもらったドライフルーツのオイル漬けを、小麦粉、卵、ベーキングパウダー、ざらざらした大粒の塩、りんごと混ぜて180度くらいのオーブンで30-40分。焼きたてほくほく。

ラテールのシュークリーム

Journal 30.11,2019

テコの好物、ラテールのシュークリーム。テコの誕生日はいつからか、シュークリームになった。夫よりも家族歴が長いのだから、信頼関係だってなかなかのもの。テコ、お誕生日おめでとう。

大事なことを思い出した。

カレー 29.11,2019

何かのページを開いて美味しそうだなぁって思うと、坂田阿希子さんっていうのがここ一年くらい続いた。坂田さんの本を読もう。そう思って、美味しそう!って思った本を図書館で借りてきた。「ポークカレー我が家風」今日はこれにしよう。シンプルにカレー粉と、肉をしっかり煮込むこと、林檎をすりおろして入れる事。シチューみたいな感じ、素材の味がしっかりとわかるカレー。母が作るカレーに少し似てる。

寒くて寒くて、なんだかすっごくお腹が空いて、15時にポークカレーを作って、17時に二杯も食べて、ものすごい眠気に襲われてダメだって思いながらベッドに落ちた。メールの音で目が覚める。”お料理ができる生活って幸せだな、よしみちゃんのことを思い出してメールしたよ” りょーこちゃんだった。昨日とか今日のご飯のメニューを教えてくれた。なんだか嬉しくなったら、またカレーが食べたくなって、小さなスプーンで少しだけ食べる。毎日いろいろあってたくさんの大事な事を私忘れてる気がした。

ヤンソンさんの誘惑

洋食 28.11,2019

じゃがいもを棒状にスライスして、薄くスライスした玉ねぎと、塩、胡椒をして、色が薄くなるまで炒める。(じゃがいもを先に入れる)耐熱皿に盛りつけて、上にアンチョビフィレを並べ、その上にまたフタをするように盛り、最後に生クリームを八分目くらいまで入れる。弱火のオーブンで30-40分で出来上がり。今夜は近所の友達と事務所で芋煮会。簡単で直ぐに準備できるヤンソンさんの誘惑。夫の夜食、面倒くさがらないで温めて食べて欲しいな。

夫の夕食はヤンソンさんの誘惑。
▽ 材料 ▽
じゃがいも 3-4個ー皮を向き、千切りにする
玉ねぎ 1個ー薄切りにして塩・胡椒で炒めておく
アンチョビフィレ 1缶
生クリーム 1パック(200cc)

簡単ワンタンスープ

エスニック 24.11,2019

冷蔵庫にある余った野菜と、ひき肉、生姜、ねぎがあれば、すぐにワンタンスープができます。片栗粉が大好きなので、夫がいない日は片栗粉でどろどろにする。最近、友達とか、仕事の子とか、結構いい話をしてる。生きるとか、仕事ってそもそもなんだ?とか、そういう話。そんなちょっと重い話を、昨日美味しいケーキ食べたんだよね、みたいに話せるっていいなぁって思う。今年も本当に楽しかった。

簡単ワンタンスープ
ワンタンの材料をボールに入れて混ぜ合わせ、皮に包む。
鍋にスープの素、水、青菜(何でも)を入れて火にかけて煮立ったら、ワンタンを入れる。ワンタンが浮いてきたら火を止める。
▽ ワンタンの材料 ▽
ひき肉 100g
生姜 1片ーすりおろし
ねぎ 1/3本ーみじん切り
ワンタンの皮
▽ スープの調味料 ▽
鶏ガラスープの素 大さじ1/2
水 カップ3ほど

ロールキャベツ

洋食 17.11,2019

昨日、お料理が上手なモデルさんのお宅で料理の撮影をした。
無駄なものがなくってきちんと整ったキッチンは、普段大事に料理をしているんだなぁっていうのが想像できるような場所だった。テキパキと料理をする姿が美しくて、惚れ惚れと眺める。

母が作るロールキャベツの事を思い出した。大きな鍋にロールキャベツがごろごろと入ってた。確か味付けはケチャップと醤油を少し入れてたな。記憶をたどって作ってみよう。

手にはできない形だけれど、きちんとおさまる場所がある。そういうのが目の前で起きているとき、なんて言ったらいいんだろう、世界がすっごく明るくなるような、そんな不思議な光景になる。キッチンっていう場所は本当に魅力的。そこにある料理も、そこに立つ人も、美しい。

グラタン

洋食 15.11,2019

グラタンってなんか素敵よね。
冬になるとグラタンが食卓に並んで、クリームソース自体はそんなに好きじゃなかったけれどグラタン皿を開ける感じがすごく好きだった。うちのグラタン皿は真っ黒で蓋がついてて、丸くって、それぞれの席のところに丸いグラタン皿が並んでた。
真っ黒の中に真っ白なホワイトソースとチーズ。なんだか絶対に美味しい気がする感じが好きだった。

1枚100円のトースト

Journal 14.11,2019

帰り道に、オーバカナルで食パンを買った。
何も思わずに買ったけれど、よくよく考えたらちょっと高かった。
翌朝にトーストにした。
「このトースト1枚100円するから!」夫に言うと
「えーーー!!」驚いていた。「味、別に普通じゃんねぇ。」もぐもぐ。もぐもぐ。
「けっこう美味しいよ。」もぐもぐ。「美味しいねえ。」けっこう美味しくって、目を見合わせながら味わって食べた。

ちょい薬膳ラーメン

エスニック 04.11,2019

ちょい薬膳スープラーメン 1人分
鍋に薬膳スープの材料をいれて煮立たせる。アクを取り、40分ほど弱火で煮込む。
器にスープを入れ、別鍋で茹でたラーメン、ナンプラー、白ごま、パクチーをトッピングする。
▽ 材料 ▽
マルタイラーメンの乾麺  1束
パクチー
白ごま
ナンプラー
▽ 薬膳スープの材料 ▽
鶏の手羽元 5、6本
生姜 1片
ニンニク 1片ー包丁の背で潰す
禰宜の青い部分
クコの実 10粒
里芋 10cmくらいーさいの目にカット
大根 10cmくらいーさいの目にカット
えのき 1/2束ー1cmほどに細かく切る

いくらの醤油漬け

和食 02.11,2019

子供の時に一番目に好きなのはイカの塩辛で、二番目はいくらの醤油漬けだった。いつもそれを兄弟と、ではなくって父と取り合った。正確に言うと、勝手に父にジェラシーを抱いた。母に「パパの分を食べないで!」と言われるたびに、”大人だからって!”と、ちぇって思った。「あとひとすくいだけお願い!」と母に甘え、懇願した。全然嬉しくないけれど誕生日がもうすぐだ。もうこれ以上はババアにはなりたくない。だって肌はどんどん水分を失って、どんどん弛む一方で、疲れるし、眠いし、年をとる意味が全然わからない。だけど、人生100年時代らしい。まだまだ先が長すぎる。本当に100歳まで生きるのなら80歳くらいまでは写真だって撮り続けたい。せめて75歳くらいまでは好きな写真で生計を立てたい。友達にこないだそんな事を言ったら、目が見えないかもよ!って言われた。確かに。だけど、じゃあ何をして生きたらいいんだろう。よくよく考えたら、生きれば生きる程にもっともっと好きなものが増えていってもいい筈じゃないかな。好きな食べ物もそうだし、好きな友達でも、好きなことでも、あと何十年も生きれるのなら、そこは好きなもので溢れた世界になるんじゃないかな。

きのこパスタ

エスニック 02.11,2019

きのこが安い時に大量に買って、きのこのオイル漬けを作って常備菜にする。そうすると、今日みたいに暑い日はきのこパスタを作って、ナンプラーとパクチーでちょっと夏っぽい感じのパスタが10分で作れるっていう一石二鳥で美味しいわざ。

きのこパスタ
パスタを茹でる。茹でている間にフライパンにきのことオイル漬け(オイルも)を温める。
茹で上がったパスタを混ぜ合わせて、ナンプラーで味を整える。トッピングにパクチーを盛り付けて、黒胡椒をふる。
▽ 材料 ▽
きのこのオイル漬け (数種のきのことにんにくをオリーブオイルで炒め煮したもの)
ナンプラー 大さじ1〜2
パクチー 1束弱ーざく切り
黒胡椒

薬膳粥に残り物を

中華 29.10,2019

秋は乾燥の季節だから、冬に備えて身体を温めたり滋養を取りたい。食べる前に黒酢と豆豉醬をかけたら、全然止まらない。食べ過ぎても大丈夫。お粥だから直ぐにお腹空いちゃうし。

薬膳粥
鍋に材料をいれて煮込む。
▽ 材料 ▽
生姜 1片
鳥手羽先 4個ほど
クコの実 10粒
なつめ 2個
山芋 10cmくらいーさいの目にカット
▽ 残り物のトッピング ▽
冷凍水餃子
オクラのサブジ